Research Group for Polymeric Materials Science and Engineering

 

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〜1999
【2018】
(25) 構造制御による革新的ソフトマテリアル創成 -ブロック共重合体の精密階層制御・解析・機能化-(CSJカレントレビュー29)
第16章 エポキシ/ブロック共重合体ポリマーブレンドの自己組織化ナノ相構造と強靱化

岸 肇, 化学同人, pp.171-176 (2018). ISBN-10: 4759813896
【2017】
(24) 全固体電池のイオン伝導性向上技術と材料, 製造プロセスの開発
第4章 高分子系, その他の固体電解質の合成技術, 第7節 固体電解質を指向したイオン液体/ブロック共重合体複合体を用いたイオン伝導性ドメインの設計

柿部 剛史, 技術情報協会, pp.140-145 (2017). ISBN-10: 4861046475
【2016】
(23) 表面・界面技術ハンドブック -材料創製・分析・評価の最新技術から先端産業への適用, 環境配慮まで-
第5章 炭素繊維, 第3節 CFRPマトリックス材としての樹脂の役割

岸 肇, エヌ・ティー・エス, pp.552-555 (2016). ISBN-10: 4864690758
(22) エポキシ樹脂の○○化/機能性の向上
第3章 エポキシ樹脂の強靱化 -改質剤による強靱化メカニズムの違い-

岸 肇, サイエンス&テクノロジー, pp.45-54 (2016). ISBN-10: 4864281416
(21) イオン液体で低温製造 エポキシセルロース
柿部 剛史, 日刊工業新聞,p.4 (2016.2.3).
【2015】
(20) エレクトロニクス用エポキシ樹脂の"特性改良"と"高機能/複合化"技術
第2章 エポキシ樹脂の強靱化と高熱伝導化技術, 第2節 ポリマーブレンドによるエポキシ樹脂の強靭化

岸 肇, 技術情報協会, pp.34-39 (2015). ISBN-10: 486104570
【2013】
(19) 【監修 岸 肇, 他】エレクトロニクスシリーズ 電子部品用 機能性粘着・接着剤
第2編 機能性, 第5章 熱-機械特性, 第1節 強靭性

岸 肇, シーエムシー, pp.103-109 (2013) ISBN-10: 4781308120
(18) リチウムに依存しない革新型二次電池
第3章 マグネシウム二次電池, 3.2 金属マグネシウム二次電池におけるイオン液体の電解質利用

柿部剛史, 森田昌行, エヌ・ティー・エス,pp.67-86 (2013) ISBN-10: 4864690383
【2011】
(17) 新版 複合材料・技術総覧
第5章 複合材料の素材, 第2節 母材, 2.1.3 エポキシ樹脂

岸 肇, 産業技術サービスセンター,pp.523-527 (2011) ISBN-10: 4915957529
(16) 機械工学ハンドブック
第U部 材料力学・材料学, U-2 材料学, 9. 高分子基複合材料と母材高分子

北條 正樹, 岸 肇, 日下 貴之, 朝倉書店, (2011) ISBN-10: 4254231250
(15) 接着・解体技術総覧 -資源・環境・エネルギー
第8章 接着の応用, 2. 複合材料, 2.4 マトリックス樹脂

岸 肇, NGT, pp.605-606 (2011)
(14) 高分子材料のフラクトグラフィー -破壊メカニズムと破面解析事例-
第4章 材料別破壊破面解析技術と事例, 第1節 熱硬化性樹脂の破面解析

岸 肇,松田 聡, サイエンス&テクノロジー, pp.123-131 (2011) ISBN-10: 4864280181
(13) エレクトロニクスシリーズ 電子部材用途におけるエポキシ樹脂
第U編 エポキシ樹脂配合物の機能化, 第5章 熱的機能, 第1節 高耐熱化

松田 聡, 岸 肇, 村上 惇, シーエムシー, pp.105-113 (2011) ISBN-10: 4781303072
(12) エレクトロニクス材料・技術シリーズ 電子部品用エポキシ樹脂の最新技術U
第4章 力学的機能, 第1節 強靭性

岸 肇, 株式会社シーエムシー出版, pp. 100-108 (2011) ISBN-10: 4882315467
(11) エレクトロニクス材料・技術シリーズ 電子部品用エポキシ樹脂の最新技術U
第U編 エポキシ樹脂配合物の機能化, 第5章 耐久性・耐候性, 第3節 エポキシ樹脂の疲労き裂伝ぱ特性

松田 聡, 岸 肇, 株式会社シーエムシー出版, pp. 144-149 (2011) ISBN-10: 4882315467
【2010】
(10) 最新フラクトグラフィ−各種材料の破面解析とその事例
第U編 各材料のフラクトグラフィ, 第3章 高分子および高分子系複合材料, 第3節 熱硬化性樹脂・複合材料

テクノシステム (2010)
【2009】
(9) 製品高付加価値化のためのエレクトロニクス材料
第4章 耐熱性樹脂, 5 無機質ナノ複合化や新硬化系による耐熱エポキシ樹脂

シーエムシー (2009)
(8) 総説エポキシ樹脂 最近の進歩T
第4章 硬化物の物性, 4.2 熱的機能, 4.2.1 高耐熱化

エポキシ樹脂技術協会 (2009)
(7) 粘着剤(フィルム・テープ)の材料設計と機能性付与
第5章 粘着剤・テープの分析, 物性評価, 第4節 粘着剤の相構造, 動的粘弾性とエネルギー吸収特性

技術情報協会 (2009)
【2008】
(6) 製品高付加価値化のためのエレクトロニクス材料
第4章 耐熱性樹脂, 5 無機質ナノ複合化や新硬最新フィラー技術全集
第5章 フィラーを用いた機能性の付与, 特性の制御技術, 第3節クレイナノコンポジット化によるポリマーの強化

技術情報協会 (2008)
(5) エポキシ樹脂の配合設計と高機能化
第3章エポキシ樹脂の高機能化, 第3節 ポリマー微粒子添加によるエポキシ樹脂強靭化機構と接着強さ

サイエンス&テクノロジー (2008)
【2007】
(4) 各種接着剤の分析技術 -硬化過程の分析, 樹脂・添加剤の分離・分析, 信頼性評価-
第3章 接着剤の硬化過程・挙動分析, 第4節 エポキシ樹脂系接着剤「エポキシ樹脂硬化物の動的粘弾性測定」

技術情報協会 (2007)
【2006】
(3) レオロジーデータハンドブック
第1章 高分子, 1.1.3. 固体, c. 熱硬化性樹脂

日本レオロジー学会編, 丸善 (2006年)
(2) 接着とはく離のための高分子 -開発と応用-
第2編 材料開発 第2章 解体可能な耐熱性接着材料

シーエムシー (2006年)
【2001】
(1) Series in Materials Science and Engineering -Aerospace Materials-
Chapter14

Institute of Physics Publishing (2001)